仕事と子育てを支援する「サテライトオフィス」

東武グループはサテライトオフィスモデル事業を通して育児・介護と仕事の両立を応援します
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  • 働き方改革の一環「サテライトオフィスモデル事業」

    各企業が注力する「働き方改革」。その一環として「サテライトオフィス」は、多様な働き方の促進が見込まれ、注目を浴びています。
    東武グループでは、厚生労働省が公募した「仕事と子育てを支援する」サテライトオフィスモデル事業に参画しています。
    パソコンやコピー機など、備品や設備が無料で使えるだけでなく、オフィスの利用料が無料のため、これからテレワーク制度の導入を検討されている企業様にもご利用いただきやすくなっています。

  • オフィス・備品利用料0円
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  • 子育て・介護と仕事の両立を応援する住居地に近いオフィス

    東武グループが運営するサテライトオフィスは、最寄り駅が獨協大学前<草加松原>駅・ふじみ野駅・横浜駅と、住居地にあります。都心部のサテライトオフィスと異なり、住居地からの通勤時間を短縮する目的があり、子どもと過ごす時間を増やしたり、育児や介護のもしもの時にも駆け付けやすくなります。
    東武グループは、長時間かけて出勤する社員や、育児・介護と仕事の両立に奮闘する社員を応援したいと考えています。

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登録企業約100社・登録利用者数1600人以上サテライトオフィス登録企業が増えています
  • 東武グループが運営するサテライトの、累計登録企業数が100社を超えました。(2018年7月現在)
    開設時から増加し続けており、働き方改革に取り組む企業様の、サテライトオフィスへの注目の高さがうかがえます。
    利用者様へのアンケート調査では、サテライトオフィスの満足度も高く、今後ますます利用が広がりそうです。

  • 一位 在宅ワークと違ってオン・オフのメリハリがつくから 27.8%
  • 一位 自宅や保育施設に近く、通勤時間を削減できるから 27.8%
  • 三位 利用している保育・介護・医療施設などに近く、何かあった時にすぐ駆け付けられるから 16.7%
オフィスは静かでしたか?
何の備品を利用しましたか?
またサテライトオフィスを利用したいですか?
仕事と子育てを支援する「サテライトオフィス」
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